2026年どんど焼き 2026.01.07 2026.1.7水曜日北アルプス絶景の日となりました。今年は雪が少なく、開催場所にはまったく雪がありません。今年は呼びかけたところ、7名の参加者があり10時から準備しました。例年2,3名で時間をかけて、どんど焼きを立ち上げていましたが、人数が集まると30分ほどで完成しました。みん
2025年の鎮火祭 2025.12.13 2025.12.13昭和8年(1933年)12月13日に発生した大火。その後、火災が起きないように鎮火祭を開催しています。その数、実に92回目の開催となります。その後幸いにこの集落での火災は発生していません。大切なお祭りです。それと合わせて、集落の各地にある神様の御幣(ごへい
2025年の宝光社まつり 2025.07.08 2025.7.6日曜日永禄7年(西暦1564年)戸隠神社衆は上杉の圧迫から逃れるために小川村筏が峰に疎開した。それから30年間、筏が峰に新たな戸隠神社を建てて信仰していました。戸隠神社衆が戸隠に帰ったその後、小川村衆(塩沢、立屋)の人たちが毎年お祭りをしていたと想像されます。筏が峰に
2025年のどんど焼き 2025.01.07 2025.1.5雪が残っている中、正月明けのどんど焼きを開催しました。午前中は準備。ところがだれもお手伝いがいません。組長と長老2人で時間をかけて建てる。みんなでやる、どんど焼きですが移住者は参加しなくなりました。伝統文化は彼らの時代でこの田舎でも廃れていくでしょう。残念です
2024年鎮火祭 2024.12.14 2024.12.14昭和8年(1933)の発生した表立屋の大火。火元を含めて4軒が燃えたとのこと。その翌年から始まった鎮火祭。ということは今年で90回目の鎮火祭になります。組長が代表して玉串拝礼しました。続けていななければならない伝統文化です。
筏が峰宝光社のお祭り 2024.07.10 2024.7.7前日の夕立が上がり晴天に恵まれて筏が峰宝光社の神事が執り行われました。神楽保存会により奉納獅子舞いもあり、暑いさなかでしたが厳かな式典でした。神事のあとは北アルプス絶景の宿「林りん館」に場所を移し、直会が開催されました。
裏立屋のどんど焼き 2024.01.16 2023.1.151月15日は裏立屋のどんど焼きです。かつては、家ごとに行われていたという裏立屋のどんど焼き。去年から、め~め~牧場上の旧ゲートボール場に行いました。途中、林りん館へのお客様も参加して良い懇親となりました。
表立屋のどんど焼きが行われました。 2024.01.07 2024.1.7恒例のどんど焼きが表立屋で行われました。今年は雪が少なく、まったく雪のないどんど焼きとなりました。準備は当日10時から1時間ほどかけて行い、本番は午後2時から行いました。北アルプスは見えませんでしたが良いどんど焼きとなりました。その後は表立屋公民館に場所を移して新
90年間続くお祭り 2023.12.11 2023.12.10昭和8年12月13日に表立屋の一軒から出火しまわりの2軒を含めて3軒消失した大火がありました。その大火を切っ掛けに火事を収めるため、火の用心のための毎年「鎮火祭」が行われています。このお祭りはなんと90年間続くものです。組長が代表して祝詞(のりと)をあげました。
裏立屋の「どんど焼き」 2023.01.15 2023年1月15日多くの裏立屋のみなさんが集まってどんど焼きを行いました。開場は「め~め~牧場」駐車場。午前10時からは「どんど焼き」を作りました。4名で1時間ほどで完成。午後2時からは子供たちも集まり点火。勢いよく燃え上がるどんど焼きで今年の健康をお祈りしました。